お前がアプリを~買う前に~
言っておきたい~事がある~
かなりきびしい~話もするが~
俺の本音を聴いておけ~

というわけで今日はURLスキームのお話しです。
前回App Switcherを使ってカメラアプリをどーにかすると便利的な記事を書きまして…

更にその上をいく8つのアプリを登録できるアプリもあったりしまして、ますます通知センターからのアプリの起動がブームになりそうな気配なんですが…

そもそもアプリのURLスキームがわからん!というのがみなさんの思うところであると思います。

URLスキームを調べる方法


なんとちょうど2年前の記事で、こんな記事がありました。

この記事に書いてあるipaBacklistというソフトを使えば、自分の所持しているアプリに関してはURLスキームを調べることができます。


http://web.mac.com/micono/ipaBacklist/ipaBacklist.html

Mac版、Windows版、両方あります。Windows7でも起動できました。
シェアウェアとありますが、50回の起動制限内であれば普通に使えます。50回超えても急にお金が取られるなんてことはありませんのでご安心を。

パパーっとインストールしてAppleID(だいたい自分のメールアドレス)を打ち込むと自分の所持している(していた)アプリがずらーっと表示されます。

おっとその前に!事前にiTunesとiPhoneの同期をお忘れなく!新しくダウンロードしたアプリは一度iTunesと同期しないとここには表示されませんぞ!




んで、アプリをダブルクリックするとでてくる情報のなかにURLスキームが書かれているわけですねー。


しかし…

思いの外URLスキームが書かれていないアプリの多いこと…。
これにはちょっとがっかりでしたな。
せっかくURLスキームを使ってもっとアプリを活用できる場が増えたのに…。


ちゅーこってアプリ開発者のみなさん!!!対応オナシャス!!!


あ、そういえばこのソフト、URLスキームも含めた情報を出力する機能があるみたいなんですけど私にはできませんでした!エクセルが入ってないからかな?貧乏PCですまんな。

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