というわけでやって参りました。

鬼怒川温泉の廃墟がやばくて観光どころじゃない件!

やったらゴミがすごくて足の踏み場もなかったけどウェルカム状態だったのでお邪魔してみました。
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潜入




建物の状態は悪くないものの、とにかく物が散乱してる。
歩きにくい。




天井を御覧ください。

電球がすごく多い。

しかもなんかこう…つくしみたいな、コケシみたいな形状で。
なんだかわからないけどとても気持ち悪いです。




謎の液体。お茶だと思うけど。
おしっこの可能性も否めない。




廃墟と心霊スポットは切っても切れない関係です。まぁ建物は死んでるからね。
しかし実際に遺体があったって例もあるにはあるからなぁ。




なんかかっぱ風呂というのが売りだったらしい。へぇー興味ある。




風呂を探す。




うおっ、びびらせんな。




あっちか。さてどんな風呂かな…。


と、思いきやアクシデント。
風呂場の方から何か物音が聞こえる…。

まぁ、こんな辺境の地だし人ではないと思うけど次の予定もあるのでとりあえずこの場は撤退。
無念ではるが、廃墟探索をするに当たって、引く勇気も大事なのだ。




向こう岸。風情はない。




川岸には打ち捨てられた人工物が見える。




探索的にも記事的にも消化不良になってしまった。
まぁ、またくるさ。

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