m950t

マウス買ったぞオイオイオイオイ!
1万円もしたわ!バカ!バカマウス!!

でも普段良く使うものだから、そこに投資しておけば間違いはないと、不思議に納得した表情でポチりました。


スポンサーリンク
【おすすめ記事】
誕生日だから死を感じに恐山に行ってきた
心霊スポット?東京湾観音の近くにある廃トンネル「観音隧道」での心霊体験
宝徳山稲荷大社/新潟県長岡市観光ならおすすめの巨大宗教施設!
築100年?西濃鉄道の廃駅、昼飯駅と園周辺探索
年金未納ブロガーがPCデスク環境を晒します

ロジクール製のやけにでかいマウス



m950tとエレコムのマウス

左手に見えますのが、ロジクール製の『m950t』っつー1万円もするマウスでございます。
続いて右手に見えますのが、エレコム製の2千円くらいのマウス。

ロジクールの方が1、2回りくらいでかい。


m950tとマウス

iPhone5と比べるとこんなもん。
比べたところでよくわかりませんね。


8つのボタンをカスタマイズして使う



m950tにはカスタマイズできるボタンが7つ

オラァ!見ろよこれ。
このマウスにはボタンがいっぱいついてるのが魅力。

ホイール速度調節ボタン以外の7つのボタンは、それぞれ決まった機能を選んで割り当てることができます。
例えばボタン4を押すと、コピーしている言葉をブラウザで検索できるようにしたり。


まるでトラックパッドのような使い心地

ホイールボタンは、普通にぶん回すだけじゃなくて、押し込んだり左右に動かしたりすることも可能。

僕はホイールボタンを左右に動かした時、MacBookのトラックパッドで言う『フルスクリーンアプリケーション間をスワイプ』ってのを当ててます。
なんか画面を左右に動かすやつね。

他にもMissionControlとか、自作のショートカットキーとかに割り当てることができる。


無線マウスにはありがたいMicroUSBアダプタ付き



MicroUSBから充電可能

無線のマウス(Bluetoothではない)なので、マウス内に電池がないと動きません。
このマウスも単三電池が1本入ってるんだけど、電池の交換ってのがなかなかめんどくさい。

でもこのマウスはMicroUSBから充電することもできちゃう。
これなら電池を充電してても使えるからいいね。
ちなみに電池残量もわかります。


高いマウスですけど、機能は豊富だし買ってよかった大賞あげてもいいかな。
ちなみに『m950』というマウスもありますが、基本性能はm950tと全く一緒ですので。


スポンサードリンク

掲載している画像についてのお知らせ

いたみわけ.comでは、掲載している画像(透かしなし・原寸大)を1枚15,000円(税込)で販売しております。ご購入を希望する方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

なお、画像を引用して頂くことは可能ですが、必ず著作権法に則り正当な理由の上で引用してください。昨今のキュレーションメディアのように、単なるイメージ画像として無断で使用した場合は無断転載・無断複製となりますので、正式な料金を記事作成者またはメディア責任者にご請求いたします。